夏休み(第1弾)
8月下旬になり、筆者にようやく夏休みが訪れます。
ありがたいことに、4月以降、仕事漬けであったため、9月にも夏休みをいただけそうですので、さしずめ、夏休み第一弾という感じです。
今回は実家に帰省してのんびりと過ごすつもりですが、現地でライブに参加予定です。
福山狂による福山兄貴以外のライブレポートを出来る範囲内、わかる範囲内でお伝えしようと思います。
次回更新は9月3日以降かと・・・。
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8月下旬になり、筆者にようやく夏休みが訪れます。
ありがたいことに、4月以降、仕事漬けであったため、9月にも夏休みをいただけそうですので、さしずめ、夏休み第一弾という感じです。
今回は実家に帰省してのんびりと過ごすつもりですが、現地でライブに参加予定です。
福山狂による福山兄貴以外のライブレポートを出来る範囲内、わかる範囲内でお伝えしようと思います。
次回更新は9月3日以降かと・・・。
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先週末開催のトルコGP。
結果はフェラーリーが1-2フィニッシュを決めました。
年間12戦を終え、上位4人が3勝づつという、見事な混戦になっています。
勝利数が同じながら、9戦連続表彰台のハミルトンがトップ、今季ただ一人の全戦ポイント獲得のアロンソが2位を追走し、取りこぼしのあったフェラーリ2人が3・4位という状況となっております。
マシンの信頼性という面において、昨年までのマクラーレンとフェラーリの状況が逆転してしまったかのような印象です。
残り5戦。状況的にはマクラーレン有利ながらも、ポイントを落としたものから脱落していくサバイバルレースが始まります。
近年稀に見る四巴の戦い。ファンとしては、例の「ステップニーゲート」でのマクラーレンへの裁定で水を差すような結果にならないことを祈るばかりです。
レース的には、ハミルトンのアクシデント以外はある意味順調な流れでしたが、スーパーアグリのディビットソンの予選アタックには拍手です。あれだけの燃料を積んで予選11位は立派です。
決勝レースの完走台数は21台。 カナダでの完走台数12台と比較すると、やっぱりランオフエリアが広いということは、生存率が高くなるということなんでしょうか。
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このブログでも散々触れてまいりました、今年の福山兄貴のライブツアー《WE'RE BROS. TOUR 2007 「十七年モノ」》のDVDが10月24日(水)にリリースされるとのこと!
詳細はユニバーサルミュージックのHPにて
http://www.universal-music.co.jp/fukuyama/
これでまた、ライブの復習ができてしまうのですが、このDVD、なんでも「全曲ノーカット仕様」というのが嬉しい限りです。
WOWOWの放送時には、放送時間の都合上、カットされてしまった楽曲あったことから、コンプリート状態のDVDリリースには、諸手をあげて歓迎してしまいます。
リリースをみると、収録曲はノーカットの24曲。
曲目を追っていくと「遠くへ」が入っていることから、順当に考えると、WOWOWの放送同様、筆者の参加した3月25日の横浜アリーナでの収録分ではないかと期待してしまいます。
しかし、まぁ、随分色々なオマケがつくようで(笑)。
DVD写真集にポスター10枚!って、いったいどんな仕様なんでしょうかねぇ。
DVD自体は、2005年12月発売の15周年記念5枚組DVD(また逢おう!またやろうな!!)同様、限定生産のようですので、筆者的には、レコード店直行です。
10月にもう1回復習しますよ~。
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先週末に鈴鹿サーキットで観戦したSUPER GT 第6戦 鈴鹿1000km。
レース結果自体はご存知の通り1号車の宝山TOM'S SC430(脇坂寿一、A・ロッテラー、O・ジャービス)が今期初優勝を遂げております。 各車の相次ぐトラブルのなか、ある意味無難に走りきった1号車、8号車、23号車が表彰台をゲットしましたが、残り4分の1の段階で降り出した夕立で見る側にとっては大変面白い展開となりました。最後の1号車のドライタイヤへの履き替え以降の攻防は存分に楽しませてもらいました。
さて、今回の移動手段ですが、行きは予定通り、お昼の東名ハイウェイバスでの旅となりました。
普段運転する道を人に運転してもらう事がこんなに楽だとは思いませんでした(笑)。
バス自体も2階建て3列シートで快適そのもの。雑誌を読み、昼寝をし、起きたら名古屋インターという状態。
時間を掛けて、ある意味贅沢な旅だったかもしれません。
途中御殿場付近を通過中に車窓からみえた富士スピードウェイ。あのメインストレートの特徴ある屋根つきスタンドの他、いくつか仮設スタンドも見えましたが、Mスタンドのデカイこと(笑)。遠くからでもバッチリ判っちゃいます。
決勝日の帰りは近鉄特急で名古屋まで移動。ちょうどドライバーの皆さんも東京へお帰りになるためか、毎年必ず誰かと遭遇しますが、今年も色々お見かけしました。しかし、F1ドライバーと違い、サインを求めて群がる人もいないため、普通に景色に溶け込んでしまってます(笑)。
筆者も帰京は新幹線。いやぁ、速いです。新幹線。造った人はエライ!とつくづく感じました。
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完全にノーマークでした。
F1だSUPER GTだと騒いでいる間に脇が甘くなってました。
福山兄貴の新CM。
ボーっとテレビを見ていたら、「キューピーハーフ」のCMに兄貴登場。
思わず「うぉっ!」と声にならない声をあげて仰け反ってしまいました(笑)。
キューピーマヨネーズといえば、そう、2001年の冬の大感謝祭でのオマケで頂戴した「マシャマロ印のフクヤマヨネーズ」ですよねぇ。それ以来のキューピーとのお付き合いからのCM出演でしょうか。
いずれにせよ、テレビで福山兄貴に遭遇する機会が増えました。「SUZUKI SX4」・「PEPSI NEX」に加え、「キューピーハーフ」とこれほど一気にCMに出まくっているのは、「XYLISH」・「ポカリスエット」に登場していた頃以来じゃないでしょうか。
CMについては、キューピー株式会社のホームページを参照。
http://www.kewpie.co.jp/know/cm/119.html
キューピーのホームページにありましたが、CMで使われていたサラダの写真は福山兄貴撮影のものとか。相変わらずマルチな才能を発揮しておられます。
これで、明日以降のマヨネーズはキューピーに決まりです(笑)。 って、もともと兄貴同様にキューピー派の筆者でありますが・・・。
「ウィー・ラブ・ハーフ」
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昨日、無事鈴鹿より帰還いたしました。
鈴鹿での出来事等は日を改めて記載したいと思います。
帰宅後、富士スピードウェイの公式HPを確認したところ、ようやくF1の座席表が掲載されておりました。
http://www.fujispeedway.jp/area/index.html
いっそ、今週末のフォーミュラ・ニッポンを観戦して、座席を確認しに行こうかと画策していた矢先の出来事でしたので、非常に助かりました。チケット入手から約1ヶ月。チケットを手にした瞬間から芽生えた疑問がこれでようやく解決されました。
筆者が観戦予定のL席については、7月末に富士スピードウェイに確認した際に回答をいただいた内容で概ね正解でしたが、座席番号の数にやや違いがありました。公式HPでの座席データ(L席)は以下のとおりです。
――――――――――――――――――――――――――
← 最終コーナー ダンロップコーナー →
――――――――――――――――――――――――――
1番 → → → → → 110番
1列
↓
49列
前回の問い合わせ時には、列(縦方向)は52列まで、番号(横方向)は115番までとの回答でしたが、若干少なくなっています。(何故差異が発生したのか・・・。疑問です)
とにかく、座席数が減っても、我々のシートはあるようなので、安心しました。
宿泊先での問題(山中湖周辺はコンビニも少なく、調達関連諸々で鈴鹿の時のように融通が利かなさそうですので、色々と事前に用意しておかなければと・・・)や駐車場渋滞やアクセスバス等、初めてのことばかりなので、最近色々と考えてしまうことが多くなってきました。
そして、以前にも触れたスピードウェイ内のバス乗降場からスタンドまでの距離の問題。我々同様、サーキットの端から端まで歩くハメになる方も少なからずいらっしゃるでしょう。今回の概算移動距離を馴染み深い鈴鹿サーキットに置き換えて計測したところ、正面ゲートからスプーンカーブまで軽く行くではないですか。まぁ、不可能な距離じゃないですが、これを3日連続で往復するかと思うと・・・、って感じです。
我々はともかく、小さなお子様連れや女性の方、ご高齢の方だっていらっしゃるかも知れません。そういう方々にとって、この移動は辛いだろうなぁと。やはり、せめてチケット販売時にはアクセス地別のバス乗り場の情報は開示して欲しかったと思いますよねぇ。
いよいよ現実味が帯びてきた日本GP。今週末のトルコGPが終了すれば、中2GP(イタリア・ベルギー)を挟み、いよいよ日本上陸です。
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先日のハンガリーGPは、レース結果よりも場外での話題が先行してしまったものとなりました。
レース的には、ここが本当に抜けないサーキットなんだと感じたのは、
マッサがスーパーアグリの後塵を拝してしまった事実、同様にホンダがスパイカーの後塵を拝してしまった事実から強く印象に残りました。
(勿論、スーパーアグリとスパイカーの努力の成果を見過ごしてはなりません。)
個人的には今回から出走した山本左近とベッテルの結果も大いに気になることから、レース中は上位の流れも中段以降の展開も絶えず気になる忙しい展開ではありましたが(笑)。
例の予選Q3でのアロンソの行為に端を発した大騒動ですが、アロンソのグリッド降格ばかりではなく、チームのポイント剥奪という裁定は正直驚きました。
いわゆる「チームオーダー」というものに対しては今後、厳しい裁定を下すというFIAの意気込みなのでしょうか(これが仮にフェラーリだったら、どういった裁定が下るのか見ものではありますが)。
ただ、今回の騒動を色々なリソースからの情報をまとめると、
1.そもそもQ3最初のピットアウトの段階でアロンソを先行させるべきところをハミルトンが先に出てしまった。
2.予選中、チームはハミルトンに対し、アロンソを先行させるよう促したが、ハミルトンは聞き入れなかった。
3.例のピットインのアロンソの静止時間はあらかじめ決められたものだった。
4.ハミルトンが最後のアタックが出来なかったことに対して、チームに文句を言った。
5.ハミルトンの文句を聞いたロン・デニスが怒って、ヘッドフォンを投げつけた。
というのが一連の流れと言われております。
FIAの裁定を見る限り、中継映像のみで見ていた限りでは、アロンソがハミルトンの妨害をしたように見えていますが、上記の経緯が事実なら、ハミルトンにも非があるわけで、チーム内のゴタゴタとはいえ、アロンソのみにペナルティが課せられるのは今ひとつ腑に落ちなくなってしまいます。
また、上記の情報が事実であれば、なぜハミルトンはチームの指示を無視したのか、チームとして、途中で作戦の変更は出来なかったのか等、多くの疑問点も湧いてきます。要は真相は闇の中なんでしょうか。
マクラーレンの今年の体制を見たとき、セナ・プロ体制の再燃かと危惧した方も多かったですが、これがとうとう表面化しつつあるようです。
正直、ハミルトンの出来が予想を超えてしまったのが、チーム内の歯車を狂わす大きな原因であるのは間違いないですが、モナコでのハミルトン発言から、イギリス・スペインの両国メディアを巻き込んだ大騒動が始まり、今の収集つかない状況に至ってしまったのでしょう。
アロンソとチームの関係も冷め切ってしまったようで、明らかにアロンソがロン・デニスを無視している場面を見てしまうと、契約的には来年も継続されるべきマクラーレンのアロンソのシートがどうなるか怪しい雲行きです。
仮に、アロンソが抜けたとなると、来年の椅子取りゲームで、予想外のシートに空きがでるわけで、この争奪戦は面白い展開になるのではないかと思ってしまいます(完全にヒトゴト状態です・・・)。
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先週末、新聞各紙で報じられていた「東京でのF1開催構想」。
これまで、モータースポーツ誌を中心に東京市街地レース開催という記事や特集は度々見てきましたが、今回はちょっと様相が違うようです。
ハンガリーの地でFIA副会長かつ、F1の実質的な支配者であるバーニー・エクレストン氏が東京市街地でのF1開催に強い興味があり、既に日本のテレビ局と実現性を模索しているとの記事が掲載されておりました。
そのなかで、「今後も日本で毎年1グランプリを開催する。しかし東京都心でレースを行うなら話は別」と実に意味深な発言をなされたようです。
要は、「今後、鈴鹿と富士の年間併催はありえない」と。 これは、バーニーならではの、今後の契約交渉を見据えた鈴鹿と富士に対する牽制球と捉えなければならない面もありますが、我々一ファンとしては、年間2回も国内でF1を観戦できるチャンスがあるということは素直に喜ぶべき事なんだろうなーと思いました。
確かに大所では、国内自動車メーカ2社にプライベートチームが1チーム参戦し、タイヤは日本製のワンメイクということを考えると、まぁ年間2戦やっていただいて当然だという見方もありますが(笑)。
そして、気になる市街地サーキットの場所ですが、バーニーが交渉しておられる「日本のテレビ局」とは、普通に考えれば、日本GPの冠スポンサーさんであることは容易に想像がつきます。となると、場所はやっぱりお台場なのかなーと(笑)。都心で丸々3日以上交通を封鎖してレースが出来る環境はそうそう見つからないと思いますので、本当に「レインボーブリッジを封鎖」というのは大いにありえる選択肢でしょうか。
まぁ、先行き不透明な話題ですので、しばらく見守っていきたいと思います。
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土曜日にひょっこと日帰りの旅に出てきました。
行った先で特段何をした訳でもなく、ただリフレッシュとして、ふら~と旅に出ただけですので、何処に行って何をしたという報告じみたものが何もなく申し訳ない限りですが、一応旅先ではお天気に恵まれそれなりにOFFを満喫してまいりました。
ただ、年を重ねて身にしみたのは、20代の頃、もっと無茶苦茶な日帰り旅をしても、翌日への影響は無かったのですが、今回、翌日まで疲労感が残った事がある意味発見でした(笑)。なんというか、徹夜で遊んだ翌日のような倦怠感というんでしょうか。二つとも若かりし頃には味わなかった、悲しき共通事項です・・・。
往復飛行機の旅でしたが、帰りの飛行機の担当客室乗務員が男性の方でした。
偉そうにもスーパーシートを利用したため、客室乗務員さんと接する機会が一般席と比較して多いことからも、ある意味新鮮な体験でしたが、変な意味はなく、個人的には安心感があって、結構「あり」だと思いました。しかし、あの気配りは私には真似できません・・・。
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先日記事にしたトロロッソからの出走が決定したベッテル。なんと一気に来年一年間の契約を結んだようです。これでトロロッソは個人的に目が離せないチームになりました。
去年の鈴鹿での走りといい、実は去年鈴鹿で本人に遭遇し、ツーショットで写真を撮ってもらいましたが、非常に礼儀正しい好青年だったこともあり、筆者の中での評価はここ一年急上昇中でした。いやぁ、頑張って貰いたいです。
さて、これも先日記事にした富士スピードウェイで開催されるF1日本グランプリのチケットについて。
座席表が添付されていなかった旨は記事にしましたが、いかんせん、どうしてもポジションが気になる筆者はチケットに同封されていた案内に記載されていたチケットコールセンターに問い合わせる事に。
すると、あっさり教えてくれました。(だったら、最初から座席表を添付して欲しかったです)
筆者の観戦するL席の座席配置は、聞いたところによるとこんな感じみたいです。
――――――――――――――――――――――――――
← 最終コーナー ダンロップコーナー →
――――――――――――――――――――――――――
1番 → → → → → 115番
1列
↓
52列
やはり常設スタンドが前列から若い番号で振られている富士だけに仮設席も同じ決まりのようです。そして横の位置関係は最終コーナー側から若い番号が振られるようです。(オペレータのお姉さんが自信なさそうにお答えいただいたのが、やや不安ですが・・・。)
L席自体、コースの上り坂の途中にあることから、ダンロップコーナー寄りの座席は前列(若い番号)でも随分高いポジションになる気がするのですが、どうなんでしょうか。
仮設スタンド設置前に、L席の立つ丘の上からコースを眺めましたが、グランドレベルでは上り坂の頂上となる最終コーナーを見ることはできませんでしたが、50列目まで「登りつめれば」最終コーナーを拝むのも夢ではないかも知れません。
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福山好き(特に女性)には朗報が飛び込んできました。
1月からのライブツアー「十七年モノ」が終了し、4月には22枚目のシングルCDをリリースし、一休み期間に入っていた福山兄貴ですが、10月からのフジテレビ系列の月曜9時からの連ドラ「探偵ガリレオ」に主演するようです。
兄貴の連ドラの出演は平成15年の「美女か野獣」以来の4年半ぶりとのこと。
いやぁ、そんなに時間が経っていたんですねぇ。いい意味で順調に年を重ねている兄貴のさらに磨きの掛かった演技が見られることでしょう。
筆者的には、月曜9時なんて絶対に仕事中です(笑)。
基本的に連ドラを見ない人種にとって、ちゃんと見ることができるのか、今から大いに不安がありますが、「来週も見たい!」と思えるような面白いストーリー展開であることを期待します。
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関東地方もようやく梅雨明けした模様です。
8月に入っての梅雨明けって記憶無いよなーと思い、調べてみたところ、統計を取り始めた1951年以降、平年より12日も遅く、過去4番目に遅い梅雨明けだったようです。
ようやく夏本番という感じですが、ここ2~3日随分涼しかったため、体が気温の変化についていけず、若干夏風邪気味です。
暑くなると、通勤で汗だくになること、そして会社の中は冷房ガンガンで、汗をかいた身としては風邪をひきやすくする環境であることも見過ごせないのですが。
いずれにせよ、早く治さないと。
F1ネタとしては、トロロッソがスピードを解雇し、今週末のハンガリー以降、BMWの3rd.ドライバーのベッテルを起用するようです。
今年のアメリカGPで、クビサの代役出走で速さの片鱗を見せ付けておりましたが、筆者は去年の鈴鹿の金曜フリー走行で彼の走りを見て、「コイツ速ぇーぞ」と太鼓判を押していただけに、このまま行けば富士でもレースシーンを拝めるとワクワクしてきました。
そして、来期のBMWの体制は、ハイドフェルドとクビサのコンビ継続が内定したとういうことでしょうか。
ベッテルはタイセン博士の超お気に入りだったことからも、よくBMWがリリースしたなぁと。そもそもレッドブルの契約下にあったものの、レッドブルからBMWへは何らかの見返りがあるのでしょうかね。
まぁ、ドライバーはレースに出てナンボですから、下位チームからでも経験を積んでいくことは、見ている方としては楽しみが増えます。
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